「Togetter - 最速でXの話題が分かるトレンドメディア」 — 2026年9月13日の記事一覧
フィードのトップへ ・ このフィードのデイリーフィード(1日分まとめRSS)
全 66 件 (4/7ページ)
- 31. 「宮大工科とかあるんでは?」浦和高校の文化祭で日光東照宮の門をモチーフにした展示を披露、クオリティが高すぎてビビる
- 32. 夜行バスの待合室でノートPCで作業しながらグミサプリを猛烈な勢いで食べてる人がいて心配だった「なぜ、ただのグミじゃなく…?」
- 33. 猫がタオルケットの上で寝て欲しくなくてポケモンのぬいぐるみを置いたが、レックウザは猫よけにならないことが判明「置き方変えてみたけど、今この状態」
- 34. 「小さいお子様が泣いた場合、店内ミュージックがアンパンマンマーチになります」飲食店の対応がちょうどよくて素敵だった
- 35. 韓国では読書が流行っていると聞いていたが、清渓川ではパブリック野外図書館が催されており、若者たちで賑わっていた→「読書が流行るのは最高」「真冬にやってたら本物」
- 36. 砂浜でスイカが育っている光景「ルーツを考えると本来の姿に近いのが面白い」原産地での瓜二つな植物の話にも発展「砂漠で下痢はヤバすぎる」
- 37. 「大好きなあんぱんが届いたので3時間おきの授乳も頑張れます」このあんぱん、パンではなく「皮付きあんこ」と呼んでもいいレベルだった
- 38. 蒼樹うめ、中村明日美子、木尾士目など実力派が集う『楽園』が最終号を迎え、前代未聞の作家・作品丸ごとお引越し→新雑誌『蒼天』へ引き継がれる連載陣を改めて振り返る
- 39. 「鹿児島で私に『青眼の白龍』をくれた少年たちへ」2001年の冬、台湾の人が鹿児島で会った少年たちを探しているようだが、素敵な友情を感じる
- 40. 雑誌「暮しの手帖」は暮しに対して本気であるため、昔は『実際に家を燃やしてみる』というアツすぎる企画をやっていた