「文藝春秋 BOOKS」 — 2026年10月16日の記事一覧
フィードのトップへ ・ このフィードのデイリーフィード(1日分まとめRSS)
全 9 件
- 1. 若林正恭『青天』と、金子玲介『私たちはたしかに光ってたんだ』が第10回【未来屋小説大賞】にノミネートされました! 『青天』(若林 正恭)・『私たちはたしかに光ってたんだ』(金子 玲介)
- 2. シリーズ累計80万部 ちょっぴりビターでやさしい新シリーズ開幕! 吉永南央『紅雲町珈琲屋こよみ』シリーズ
- 3. 作家の羽休み――「第106回:『玉座の烏』刊行延期のお詫び&2027年5月上下巻同時発売のお知らせ」
- 4. 樋之津琳太郎(村井大地役)「ストイックな姿勢を自分のキャリアに重ねながら」 『俺たちの箱根駅伝』(池井戸 潤)
- 5. 【祝・野村胡堂文学賞】中路啓太さんの『木霊の声』が野村胡堂文学賞を受賞! “長篠・設楽原の戦い”をドキュメンタリータッチで問い直した傑作歴史長篇 『木霊の声 武田勝頼の設楽原』(中路 啓太)
- 6. 10月22日ガリレオ30周年!「ガリレオは終わらない」キャンペーン続々発表予定!
- 7. 林裕太(倉科弾役)「人と人、それぞれの思いをつないで走る」 『俺たちの箱根駅伝』(池井戸 潤)
- 8. シリコンバレー、中国、韓国、スイス――なぜイノベーション企業は特定の地域だけから生まれるのか?『イノベーションの地政学』 ほか
- 9. 『「あの戦争」は何だったのか』などの著作で昭和史を描いてきた辻田真佐憲が、初めて挑む戦後史『「戦後」とは何だったのか』ほか 【文春新書 10月のラインナップ】