「AUTOMATON」 — 2026年9月12日の記事一覧
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- 1. オトメイト新作乙女ゲーム『VELVET CANDY TINT KISS』発表。「危険なキス」で男を虜にする、現代ファンタジー小悪魔ラブロマンス
- 2. ホラー×スローライフRPG『Welcome to Elderfield』デモ版の勢いそのまま絶好調スタート。異形だらけの町で農業し、恋愛も怪物退治もできる“異常な日常”
- 3. Steamの新たな中毒系ダイスローグライク『ダイス・タバーン:運命の一投』、「好評率93%」の好調な滑り出し。出目をいじって確率操作、“魔改造サイコロ”で運命をねじ曲げる
- 4. 最大6人マルチ対応・アライグマの物理演算ゴミ運び『Trash Day』10月14日配信へ。ゴミ満載のカートで進む帰り道、たまに荷物をぶちまける
- 5. レベルファイブ日野社長、“AI盛り込みトレイラー発表会”について「派手にしたかった」ためと弁明。ただ発売するゲームには、“安易なAI出力データ”は入れない
- 6. 「非常に好評」採掘インクリメンタル『山食いドワーフ』ついに日本語対応。ツルハシから“ジャイロコプター”まで総動員、あらゆる手段で山肌を削る
- 7. PS5『Marvel’s Wolverine(マーベル ウルヴァリン)』レビュー。『Marvel’s Spider-Man』ゲームを作ったスタジオの新作は「十数時間でわかるウルヴァリン」。良い意味でも悪い意味でも
- 8. 欲張って死ぬSRPG『幻世録 リメイク』は「人の欲望」を引き出すのが上手。経験値“倍プッシュ”でレベル上げまくりクラスチェンジで勝ちまくり、ドーパミン欲しさに戦略が狂う
- 9. 『カリギュラ』開発者新作『UN:Me』はめっちゃ怖い。でも決してホラーではない。山中拓也氏が語る、ホラーだと言い張らない明確な理由
- 10. 『カリギュラ』は「ペルソナ4×初音ミク」から始まった?「弱者には弱者の戦い方がある」 山中拓也氏が語る限られた予算で“一点突破”を目指したゲーム作り